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2015年3月某日、放射線影響研究所による健康調査に参加した。

大まかに言うと、受診者には無料で健康診断が受けられるメリット、個人情報を受け渡すデメリット、健診に行く時間的コストがある。 私は事前に郵送で説明文書を受け取り、口頭でもう一度詳しい説明を受けて同意書にサインし、健康診断を受けた。 私の被ばく量はおそらく当時収束作業に当たった人の中でもかなり少ない方で、申し訳ない気分にもなったが、 こうした調査では様々なケースを対照的に比較するために自分のような者も含めてサンプル数は多いほうが良かろうと、メリットを享受することにした。

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「平成26年度第3回福島県原子力発電所の廃炉に関する安全監視協議会 労働者安全衛生対策部会」における東京電力さんの資料

2013年某日東京電力さんから届いたはがき。今は退域した作業員にも各種連絡先の通知がされているそうだ。
参照 福島第一原子力発電所における就労環境改善の取り組み(pdf)

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■ 非人間的労働という言葉が誤解されている。  人に非ずではなく、労働に非ずだ。  被ばくというレッテルが遠ざけた結果が問題であり、被ばくで人間性が失われるという意味ではないはずだ。■   事故収束にまつわる激務をこなす会社を私は尊敬している。  雇用のシステムや慣例が問題であり、そこに甘えてしまう人々をただ糾弾し溜飲を下げたいのではない。■   ところで、なぜスーパーのレジ打ちは椅子に座ってやれないのか。  多くの重要な社会問題は陰謀論を持ち出さずとも、いつも目の前に露出している。テレビでもやっている。  問題を公然の秘密にしていることが問題であり、隠された秘密を暴くものでもない。■   廃炉の作業はこれからも何十年も続くし、原発や除染がしばらくは数ある仕事の選択肢の一つであり続けるのは現実だ。  勉強しないと駄目よ、あんなふうになっちゃうよ、もいいですがね、  子供はすぐ大人になって勝手に選ぶんだから、何を選んでもいいように社会の方も教育してあげてください。

2013
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  カメラに映る自分のことを
  自分自身で見て笑うだけで
  ページビューが増え、
  そこでは主語など使われなくて、
  誰かの正義なぞれば善いだけで、
  ハイパーリンクがまた増えていく、
  他者を気にしているようで関係なく
  ナルシシズムが加速するばかりでして
  そういうときにオープンなはずのインターネットで
  閉じたサークルが生まれてるなぁと感じるのであります
  放射性物質とデジタルデータの口げんかと
  どっちが長生きするだろうと皮肉のひとつも言いたくなります
  顔も見えない私のこんなくだらんつぶやきは
  そうしたもののひとつでしょうから
  コピペなぞしなさるなと思うわけです

2011

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2011

おそらくは11月のメディア公開を機に、Jヴィレッジの掲示物はきれいに整理された




「お知らせ」「医療厚生」「交通」「保安」などのカテゴリごとに整理され、応援メッセージとの混在も改善された

↑装備品が別の場所に新設された更衣室に移り、ロビーは広くなった。
応援メッセージの前では夕方になると暖かい味噌汁が提供されたりする。
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企業倫理相談窓口に調査を願い出た件は、ほとんどは確認が取れなかった。唯一私の睡眠時間が書き直された件は確認が取れ、以後他人が記載を書き直さぬように元請会社を通じて徹底するそうだ


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11/29 一部未確認の情報について断定する文体を訂正いたしました。不確実な情報を記載してしまい申し訳ありませんでした
>不当あるいは厳しい雇用条件の元、それを元請けに偽装しながら働いておられるという問題話があります。
社長の伝聞を報道の裏付けと捉えてこのように書いてしまいました。
>ハローワークに求人を出している会社でさえ、労働者の本当の契約先の実在を元請け会社が知らないということもあります聞きます。
自身の契約先を元請け会社に言うなと別の会社の社長・上司から言われていたことをもって、元請け会社は知らないと断定してしまいました。

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10/6(木)
Jヴィレッジの壁の写真 オレンジ=事務連絡 黄色=応援メッセージ 青=雇用条件が聞いてた話と違う場合に資材部へ連絡を促す紙



ホワイトボードに貼ってある掲示物
「みなさんへお知らせです!」
「東京電力からのお知らせ(厚生労働省からの要請を受けて)」←雇用条件が聞いてた話と違う場合に資材部へ連絡を促す紙
「厚生労働省からのお知らせ」←心と健康の無料電話相談先(産業保健推進センター)が書かれている
「カフェテリア ハーフタイム 9月14日オープン」←JV内カフェテリア開店のお知らせ
「暫定通行証・・・」←暫定通行証に関するお知らせ
「スクリーニングレベルの変更について」
「1F入構者への確認開始」←作業者証の提示場所の説明
「野生化牛との交通事故に注意!」
「JV診療所」←JV内の診療所の場所の説明
「」←なんかよくわからんけどタイベックとかのイラストが描かれた紙

↑椅子の上にも応援メッセージが詰まったファイルが置かれている

↑海外の子供たちからのメッセージ。だいたいどれもDear Nuclea Plant Workers...で始まる

↑送迎バスの時刻表、いわき~東京間の高速バスの案内、野生牛、暫定通行証、入構証提示場所、etc
にまじって頑張れ福島と書かれた色紙


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9/28(水)
東京電力企業倫理窓口の方から返信いただきました。調査を実施していただけるそうです
9/27(火)
東京電力企業倫理窓口の方から返信いただきました。福島第一原子力発電所の企業倫理担当を通じて事実関係を確認していかれるそうです
9/26(月)
政府・東京電力合同記者会見において園田政務官より私からのメールと対応について協議中とのことですhttp://live.nicovideo.jp/watch/lv64777210#02:44:15
9/24(土)
園田政務官よりメール返信いただきました。今後の対応協議してくださるとのことです

9/23(金)園田政務官ならびに東京電力企業倫理相談窓口に対し私の個人情報と具体的な調査依頼のメールを送信しました。
9/20(火)の政府・東京電力統合対策室 合同記者会見(http://live.nicovideo.jp/watch/lv64026293)にて
東京電力の原子力・立地本部長代理の松本純一さまがおっしゃいましたように、
当ウェブサイトの制作者が誰であるか確認のしようがなく、したがって内容についてコメントも調査もなされないとのことでした。
私はこれまで所属していた会社への制裁を気にしてその点について東京電力さんからの返答を待ちたいと考えていましたが、
多大な責務に追われ大変お忙しい中、身元のわからない私からのお願いに
園田政務官、東京電力さんにご考慮、ご対応させるには失礼であり、また時間的にも難しい状況であると判断を改めました。

9/12(月) 政府・東京電力統合対策室 合?同記者会見の様子を拝見して(http://live.nicovideo.jp/watch/lv63546195)
園田政務官から私からのメールについて現在対応検討中である旨発表されました。
私は私が政府関係者または東京電力の方へ送ったメールの内容につきまして、特に私から断りのない場合それを公開されて差し支えありません。
(私のメールアドレス以外)
例えばメール内で私の所属した会社について具体的な名称等を伏せていただくよう要請するかもしれませんが、その場合はそう明記致します。

9/9 園田政務官よりメール返信頂きました。このウェブサイトを確認したので、今後の対応協議されるそうです。

mail0908
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fukuichi live camera situation
↑ふくいちライブカメラの設置状況 配管を乗り越えるための階段の手すりにくくりつけてありました


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2011/8/30の東京電力 午後の記者会見において、指さしした作業員の特定は難しい、今後も調査する予定はないとの東京電力さんの答弁を事実と仮定した上で、私が特定されても東京電力さん及び元請け会社さんが私の所属した会社に対して制裁を加わることはないということが公式に発表されれば私は自身や当日の行動について公開します。このページ内の伏字(*)も明かします。(私は既に退社しております)

■このページの要点
・自分は会社と関係なくやったので会社に対する制裁措置は行わないようして欲しい
・労働条件の問題について政府と 東京電力さんには今一度取り組んでいただきたい
・指差しの意図は労働問題や観察することについて指摘したかったため

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ふくいちライブカメラを指さししたのは私です。

■ まず始めに私がここに声明を出す理由を述べさせてください。
私は当該行為の後、自らが起こした行為によって、 いずれ自分が特定されることで、自分の所属していた会社に迷惑がかかる可能性について危惧しておりました。
(私は既に会社を退社しております)
会社として不始末を起こしたという強引な解釈で元請け会社から何らかの制裁措置が加わるとしたら私には社長を始め諸先輩方、同僚の皆さんに対して弁解の余地はありません。
私が当該行為が会社とは関係のない私の独断によるものだということを公の場で釈明することは無意味な制裁を少しでも防ぐ効果を期待してのことです。
ただし東京電力さんの方針を確認せずに私が完全に身元を明かすと、制裁を加える口実を作るだけになってしまうので、名前や所属を明かさず動画で確認できる部位と同じ顔の一部のみ明かしております。

全く名乗り出なければ特定されないのだからこのようなページを作らない方が良いかもしれません。
しかし失礼ながら私は会見での東京電力さん、政府のご返答にいささか疑問がありまして、本当は特定されているか、あるいは近いうちに特定される可能性はあるのでは思っております。
記者会見では東京電力さんでは特定に至らず、 調査も行わないとのことでしたが、
私は自分の出勤予定のない日に他の方の出勤時間とずらして入所し、線量計を借り、当該行為の後まもなくこれを返却しておりまして、
入退所の時間と被曝線量は個人番号とともに記録されているので、これらの情報を照らし合わせれば割と簡単に、かなり高い疑いが自分にかかるだろうと予想しておりました。
8/29の会見で園田政務官は調査する予定はあるとおっしゃいましたが、それは例えば万が一私がテロリストであった場合大変だからでしょうか。
であるならば余計に特定は済んでいると考えるのが妥当かと本心では思っています。
その場合特に発表なく会社に制裁が加わる可能性もあるので、特定は仮定ではありますが過度な制裁は無意味であることを先に訴えたいと思いました。

今回の私の行動は私個人による独断です。 私の所属した会社とは何の関係もありません。
私は社長、先輩方や同僚に隠し続けていたのであり、 従って誰一人として私の行為を事前に知ってい た方はいません。
事故後の求人にたまたま応募したような私の、つまりそれまで会社と何の関係もない者の、こうした突発的な逸脱は会社が防ぐことはできません。
東京電力さん、並びに元請け会社さんには、何卒この点をご理解いただき、私の行為とは全く関係ない会社に対しては、
いかなる制裁も加えなさいませぬよう、また委託するはずだった仕事を委託しないなどの無意味な措置もなさいませぬよう、
どうか寛大なる対応をお願い申し上げます。

もし特に制裁が行われない旨が公式に表明されましたら、より詳しい調査のために私は身元や当日までの詳しい行動について明かします。
また、実は既に特定できていることが発表された場合も同様です。
労働環境も雇用状況もセキュリティも万全で誰もテロを起こさないし起こせないと断言できるなら調査自体必要ないかもしれませんが。

■ しかしながら私を雇用してくださった会社の方々、 私たちの元請け会社の方々に対しましては、たとえ可能性だけでもご迷惑がかかることについては心よりお詫び申しあげたい所存です。大変申し訳ありませんでした。

■ 改めまして私がこのような行為を起こした経緯と、大変僭越ながらこの行為の個人的な意図を申し上げます。
8月28日、休日であった私は勤務先、東京電力福島第一原子力発電所へ行き、 ふくいちライブカメラに対し指をさすという行為をいたしました。
カメラの存在に関しては会社に面接を申し込む以前から知っており、 その位置などはインターネットや免震棟内の掲示物の情報で概ね把握しておりました。
当日は線量計を持ちマスクと防護服を着用した上で、スマートフォンでライブカメラの配信を見ながら接近し、当該行為を起こしました。

私が指さした対象は、カメラを設置した東京電力さん及び政府へであり、ライブ配信や後に動画をモニタで見る方々、またスマートフォンを通して見る自分自身へでもあります。

 


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■東京電力さん、及び政府の方を指さした意図と要望

東京電力さん及び政府の方々におかれましては、下請け会社への業務委託、全ての作業員の雇用状況の把握について現状の具体的な是正を望みます。
既に多く報道されております通り、 原発で働く人の中にはアウトローな領域とされる方々により手配された、止むに止まれぬ事情の方々が少なからずおられ、
不当あるいは厳しい雇用条件の元、それを元請けに偽装しながら働いておられるという問題話があります。
ハローワークに求人を出している会社でさえ、労働者の本当の契約先の実在を元請け会社が知らないということもあります聞きます。
過度な多重下請けは低賃金や保険未加入、 あるいは契約書を書いてもらえないといった待遇の問題として現れることは報道されるとおりだと思います。

加えまして瑣末ながら私の体験した事例を申し上げます。
私は滞在先の旅館において、同室のメンバーの勤務時間が昼夜バラバラだったこともあり、 深夜勤務の予定があるにも関わらず日中なかなか寝付けない日が何日かありました。
作業員は作業前に必ずその日の健康状態を規定の用紙に記入し提出します。 私は正直に4時間と書きましたが、目を離した隙に先輩に6時間と書き換えられました。
健康管理のできない作業員がいては会社の体裁上まずいという判断の上でのことかと思います。
また、現場で仕事をする時間が規定のもので あっても、新人の面倒や諸手続きを作業員が兼任し膨大な雑務に追われ1,2時間という少ない睡眠時間で仕事についたり車を運転するという事例もあります。
下請け企業が仕事を得るために競争すること、また少々の無理をしてもアピールすることで 元請け会社は低コストで高効率の仕事が得られますが、
その構造の性質上小さな無理や弊害は上に報告されません。
随所でしわ寄せられるいくつかの弊害は非常時 においていつか重大な事故につながりかねないと危惧しています。

仮にこうした問題を会見で指摘されても東京電力さんとしては「調査します。」あるいは「そういうことのないよう協力会社にはお願いします。」としか言いようがないかもしれません。
そしてたいした報告は上がってこないでしょう。
多重に業務を委託した分だけ、都合の悪い部分を隠した報告が上がるのです。
こうした状況は正直に報告しない下請けばかりが悪いのではありません。
私は作業員個人や一協力会社に責任を問えば無くなる話だとは思えません。
締め付けを厳しくしても、安全対策にはつながりません。これは 私たちがJR福知山線の脱線事故から学ばなければならないことです。
弱い立場に対しては、仕事のための無理を隠さねばならない厳しさから解放すべきです。
多くの人のためにこの大事故を収束させねばならないという使命感だけでも大変ですから、下請けへ会社の社員には低待遇や雇用不安をプレッシャーとして課してはならない思います。

私はこの問題は雇用のシステム全体の問題として包括的に解決にあたるべきと考えております。
全員まとめて東京電力さんで雇いあげて欲しいところですが、どうしても無理だというなら、
せめて全作業員の契約状況を書面で完全に把握してはいかがでしょうか(私は契約書は交わしていませんでした)。
そこに適正な賃金と保険が保障されているか。
そしてゆとりある待機人員の確保がなされているか作業シフトと人数と休日を把握してはいかがでしょうか。
本来協力会社に業務を委託するのは自社でできない専門性の高い業務を任せるためであり、管理業務を投げて責任から逃れるためではなかろうかと存じます。
事故は未だ予断は許さぬものの想定しうる最大限の危機を辛うじて免れている状態と理解しております。
管理業務や労働者のケアの不徹底が招くヒューマンエラーを防ぐことはこうした事故現場においては大事だと思います。

現場には全国から届けられた子供に書かせた寄せ書きの応援メッセージが、色紙や旗が、FAXやメールのコピーが、千羽鶴が、たくさん飾られています。
そうしたたくさんの声が「残酷な自己犠牲を強いる声」になってしまわぬよう、是非とも考えて欲しいところです。
また私の行為が誰にも咎められずに済んでしまった事実は例えば現状に不満を持つ者が現場に入り何か仕掛けたければいくらでも方法があることを示しています。
この点ばかりはどれだけセキュリティを強化しても厳しく締め上げても同じでしょう。
そうした不満など出ないまともな雇用環境を正す方がはるかに対策として妥当かと存じます。
マスメディアの皆さんには、私個人的には原発の労働状況については引き続き取材、質問していただきたい点です。

 

■ ライブカメラを通してモニタの前の方々を指さした意図

観察するという方向→に←指差すという反対の方向を向けたいと思いました。
言葉を「下層労働者」から「英雄」「作業員さん」に替えただけで、
作業員の方々を"私たちとは違う特別な対象"にしてる点で変わらないよね、ということを指摘したいと思いました。
これはメディアを介して観るということが避けられないことだと思います。

 

■ スマートフォンを用いて自分を指さした意図

観察する云々偉そうなこと言ってるけど、お前も観てるだろうと、自分だけ蚊帳の外にいられないだろうとも思いました。
またこの行為は自己愛に支えられる自己犠牲のようなものを含み、それは社会危機に際して安易に肯定すべきものではありません。
報道を見て生じる心のもやもやの解消は通常は選挙による政治参加が順番だと思います。
短期間原発で働くという私の行動はスラックティビスト的であるとして
監視して批判しなければならないと考えていました。

 

■ 以上指差しの意図について概ねの説明になります、がその実効性については不完全であることは否めません。
何人か指摘される方もいましたが、この行為はヴィト・アコンチの<<centers>>をインターネットと原発という状況で真似たものです。


しかし意図のわかりづらい私の行動が陰謀論やオカルト趣味の増長に寄与してしまった感があります。
テレビ番組でホラー映画のようなBGMがついたり、ネット上にここまで非現実的な捉え方の意見が横行するとは予想外でした。
そうした現状に疑問や危険性を感じておられる方々に対しまして、結果的にそれを助長してしまったことについては申し訳なく思います。
ただ情報が少ない、現場の様子や声がわからない、議論もできないことが、こうした状況の一因でもあると思います。
メディアの方々には免震棟で作業員の方々を取材する番組を作って欲しいと思います。東京電力さんも協力して欲しいと思います。
彼らが英雄であるならばモザイクは必要ないでしょう。
そういうことが当たり前になれば、「指差し作業員」に対しては大スクープやオカルティックなハプニングを期待するコメントではなく、
いち社会人として会社や多くの方に迷惑をかけることについての当たり前の批判と罵倒のコメントがもっと溢れるでしょう。
そうした健全な日常が戻ることを願います。

■ 重ねて申しあげます。今回の件に関しまして私と所属会社との間には何の共有もありません。
私のような者が紛れ込んでしまうことについて会社は防ぎようがなくその責任は問えるものではありません。
東京電力さん並びに元請け会社さんには、私の所属した会社に対しては、いかなる制裁も加えなさいませぬようお願い申しあげます。


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cheering cheering cheering cheering cheering cheering cheering cheering

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↑私の手にとった管理区域入域前教育のテキストには落書きが多かった


夕食例
私の夕食の例です 食器から特定されそうで掲載をためらっていましたが、現場でいただくレトルト食の画像のみではアンフェアな気がしたので貼ります。










↑これらのA4サイズの貼り紙は他の様々な掲示物に紛れていたのを探してやっと見つけたものです。



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※当ウェブサイトの文章および画像の転載、引用する際は特に私に断りなくしていただいて構いません。